最近のエントリー
- 犬と少女を巡る短編詩の映画化
- 思春期を迎える孫娘の心模様は如何に!
- 胸に迫る大人系の愛
- なきたいときには映画を見よう
- 北の女性史シリーズ(2)
- 北の女性史シリーズ(1)
- この瞬間を生きる
- 三十一文字シリーズ完了して
- ほっかいどうの短歌100首その99・100
- ほっかいどうの短歌100首その96・97・98
最近のコメント
トラックバック
2009年3月23日
横田正樹~栗田正樹・・横&栗
横田の戸籍上の名前と一文字だけ異なる、3月23日~26日の4日間<栗田正樹>君は、HBCラジオ午後11時30~深夜12時まで放送・多恵子のふたり毎ゲストとして出演します。栗田君はHBCマスコットキャラクタデザインしました。自ら色弱であることを宣言し子供たちに色弱というハンデーを自覚しつつ仕事に邁進する心を熱くかたります。一文字違い・・ただそれだけのことなのですが、話をしている中で栗田君、HBCで誰に一番あいたいの?答えは北大時代時間さえあればお昼の歌謡曲に耳を傾け、そのときの温かみを記憶している河原多恵子さんでした。日頃ご縁の深い多恵子さんにメールを打ち、電話が入って番組登場となりました。小さなきっかけに笑みです。色弱の子を持つすべての人へ-"<20人に一人の遺伝子>(栗田正樹: 著、岡部正隆: 監修 北海道新聞発行)
このエントリーのトラックバックURL
http://yokota.mond.jp/mt-tb.cgi/2512
