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2008年1月18日
大満足といってくれる私の究極の満足
起業家が目指すのはお客様から自分の企業理念が理解され大満足といって頂くこと=私の究極の満足と考えナタリア読破したタイトル本を数年前に大通公演で毎年開催されている花フエスタ会場でナタリアから横田はプレゼントされています。本の概要は↓です。プロローグ 私だけが実行していること。第1章 サービスは情熱から生まれる。第2章 はじまりは三着のスーツから。第3章 とっておきの秘密。第4章 永遠に働く優秀なスタッフ。第5章 勝負はぜったいに勝つ。第6章 お金が手元に落ちていく。第7章 失敗を愛する。第8章 気持ちはいつも新鮮に。エピローグ こんなサービスが想像できましたか?・・・・を再読し始めています。常にチャレンジする姿勢を保つ。その一点に集約される本です。◆アメリカのコネチカット州に「ミッチェルズ」「リチャーズ」という洋服屋の2代目である筆者による顧客本位の哲学でのポイントは、「当たり前のことを徹底的にやる」「顧客の心を掴み、そして離さない」=長期的なお店の繁栄につながる。このお店の「当たり前」は半端ではなく洋服屋なのに客をコーヒーやベーグルサンド、ホットドッグでもてなし、家族やペットの名前、勤務先やその株価まで徹底的にデータベースに叩き込み気を配る徹底ぶりを体で覚えなさいと示唆してくれ★本を読んで満足しているだけではまずいことに気づきです
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