最近のエントリー
- 犬と少女を巡る短編詩の映画化
- 思春期を迎える孫娘の心模様は如何に!
- 胸に迫る大人系の愛
- なきたいときには映画を見よう
- 北の女性史シリーズ(2)
- 北の女性史シリーズ(1)
- この瞬間を生きる
- 三十一文字シリーズ完了して
- ほっかいどうの短歌100首その99・100
- ほっかいどうの短歌100首その96・97・98
最近のコメント
トラックバック
2013年6月13日
100と言う数字に拘り「百人一首その91」

歌人 後京極摂政前太政大臣・本名は藤原良経38歳で急死した。「きりぎりすなくや霜夜のさむしろに衣かたしき独りかも寝む」霜の降る寒い夜に、こおろぎが衣の片袖を自分で敷きつつ鳴いて独り寝る寂しさと、今風に解釈。早熟の天才で千載集に7首
このエントリーのトラックバックURL
http://yokota.mond.jp/mt-tb.cgi/4075
