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2007年11月12日
遊びのすがい名誉顧問、道新連載8>待望の大作
◆洋画専門館劇場になってのスタート作品はエリザベス・テーラー主演「花嫁の父」>◆正月興行!
<クラークゲーブル>
<ヴィヴィアン・リー>主演の4時間に及ぶ超大作
「風と共に去りぬ」★入場料金を当時180円の時代に一回席300円、二階席400円に設定し入れ替え制度を取り入れ一回800人×2回興行試み5週間で5万人超える人が鑑賞。★エリザベス・テーラー主演。当時の北洋無尽、現在
<北洋銀行>建築費の大半融資受けており、現在
<スガイエンタテインメント>メインバンクとしての縁に繋がっています。
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