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2013年5月14日

随筆(枕草子)の歌人「百人一首その62」

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「夜をこめて鳥のそら音ははかるともよに逢坂の関はゆるさじ 」清少納言の歌です。夜がまだ明けないうちに、鶏の鳴き真似をして人をだまそうとしても、この逢坂の関は決して許さない。

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