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2011年8月23日
理想はわれわれ自身のうちにある

大阪から帰省していた長男と孫娘を千歳まで送りにいき国際ターミナルを見学しました。しばしのお別れです。ドイツの詩人・シラー「機会は鳥のようなものだ飛び去らないうちに捕よ」に従うわけにはいきません。千歳の岐路札幌場外市場へ立ちより新鮮な魚を大阪に直送。はまち・アナゴを我が家用に買い求め少し贅沢気分です

仕事の都合で一足先に嫁さんと4歳の孫娘が大阪に戻り電話がかかってきました。「一番多忙な人間が一番多くの時間を持つ。」「仕事が楽しみならば人生は極楽だ苦しみならば地獄だ」大阪に戻る前日の19日内示の電話来ることになっていました。今回動きはなく安堵です。サラリーマンの宿命でそろそろでしたが、来春になれば二人の孫ともに小学生になるので、その意味でも良かった良かったです。
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